著者紹介

Print this pageTweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+
(推定読了時間:02分10秒

自己紹介

『物理・情報科学・数学の研究者、インベンター』

東京大学理科 I 類 → 東京大学理学部物理学科 → 東京大学物理系研究室(修士)。 現在は同研究室の博士課程の学生としての身分を持ちながら、情報科学(主に暗号学・Bitcoin)の基礎研究及び実用化研究を行っている。

ハンドルネームは「びりある」。 由来は物理学における、ポテンシャルエネルギーと運動エネルギーの長時間平均に関する定理「ビリアル定理」。 「virial」という単語は、ラテン語で「力 (force)」を意味する「vis」をもじって Clausius(現代的な熱力学の基礎理論を築いた人物)により命名されたと言われている。

提供サービス等

その他、各種OSSプロジェクトの翻訳および改善パッチ提供、MonacoinのPPAパッケージ提供等多数。

連絡先

記事に関するツッコミやご質問、技術コンサルティング等のご依頼など、何かありましたら以下の連絡先までお気軽にお問い合わせください。

  • Twitter: @visvirial
  • メール: visvirial[at]gmail.com (おしごと関連は info[at]janom.co.jp)

脚注:

  1. Bitcoin交換所「Mt.Gox」を除いては日本初。また、Bitcoin以外の暗号通貨を取り扱う交換所としては日本初